♪骨まで愛して!

生きてるかぎりは どこまでも
探しつづける 恋ねぐら
傷つきよごれた わたしでも
骨まで 骨まで
骨まで愛して ほしいのよ

『骨まで愛して』
   昭和41年 城卓也矢
      川内和子 作詞
      文 れいじ 作曲



古い歌ですけれども、懐メロでよくかかりますから
知ってる人も多いでしょ?!
てにままはリアルタイムで歌った人です(笑)

今日の『骨まで愛して』は
aradakisake.jpg

supwaribuni.jpg

紅鮭のアラ炊きと豚スペアリブの角煮風。

どちらも圧力鍋で40分の下煮で、骨までホロホロで〜す^^



コラーゲンもたっぷりで^^潤うでしょうか?
今日も、愛の一押しお願いしま〜す。


 

<< 接戦を制すのは、、、 | ホーム | ピッツァ?肉まん? >>


* コメント *

アラ

すご。丸ごと一匹ですか?!
私なら腕組みして考え込んでしまうんじゃないかしら^^;

骨まで愛されて、鮭も豚も本望でしょうねー。

smilekumiさんへ

こういうコメント
 kumiさんの優しさ、、、とても感じます。。。←涙のつもりw

家族の皆さんもkumiに
「骨まで」愛されてるのでしょうね^^

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP