室内レッスンをダブルで受けた。
午前は4人、午後は3人。充実し(過ぎ)てて、後半はちょっとバテました(笑)
雁行VS平行で、てにまま組が平行陣。
ペアさんのボレーは
深くて強くていいボレーだった!
相手Sさんへ深く入ると、ペアさんの頭を何度もロブで抜かれたの。
その都度、てにままが後ろへ走ってケアしたのだけれど、、、
「よく観てくださいよ!Sさんに深くボレーを打つと、必ずロブが上がるでしょ?!」
「そして短い球なら、打ってくれる(ボレーできる)」
「いくら良いボレーでも、次をケアすることを忘れないで!」
そうなのよ!
深く入ったのだから、相手がロブを打っても自分のところへ来るまでに十分な時間があるはず。取れるか取れないかの判断じゃなくて、平行陣をしている限り、それを取らなきゃいけないの!「あ、、お願い。。。」なんて言われてから、チェンジしたのでは厳しいものがある!
深くて厳しい球を必ずのようにロブで返したがる人がいる。
そういう
見極めを最初の2・3ゲームのなかですること!
そういう人は、
短い球をストレートに強打してくることも多い。
だから、逆に「中途半端」な長さ(エンドラインとサービスラインの中間あたり)に配球するといい。
中途半端がいいこともあるんだよ^^
まったりくんコーチ!今日はナイスアドバイスでした^^
疲れがドッとのてにままに
愛の一押し、お願いしま〜す!
またきたよ。
厳しいのがくると、ロブをあげる癖の人って多いんですね。
その辺り見極める。。。メモメモ・・・
勉強になりました。
NoTitle
甘けりゃ良いけど、ロブの上手な人はしっかり深めのストレートとかに上がってくること多いです。
自分ではチャンスを作ったつもりでも、相手の得意技を把握していないと、
逆襲されちゃいますからね〜。
深い球が、いつでも有効というわけでもない。
臨機応変に攻めて行くべきですね(*^_^*)
かこさんへ
その時はクロスにロブだったのね。
ロブを打って、後ろにステイする相手かどうかを見極めて、
次は短く!あるいは角度をつける。。。がその人の『パターン』なんですって!
レッスンのあとで話してくれました^^
いいボレーを打ったら必ず浮いてくるなんて、そんなことはないですものね?!
てにままもメモメモでした^^
テレサさんへ
『いいボレー』でした!
彼女、ほんとうに見惚れていたのかも?(爆)
「決まった!」と思っちゃうことってありますよね?!
そうすると、必ず次の行動が遅くなる(汗)
ああ、気をつけよう!!