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脊椎側彎症

今日は整体の予約がとってあったのですけれど
こーそーママに譲りました。。。

彼女、健康診断で
脊椎側彎症(せきついそくわんしょう)と診断されたのです。

これは一刻も早く整体の先生に治してもらわなければ!!!

てにままが初めて、この整体の先生に罹ったのも脊椎側彎症でした。
尾てい骨にヒビが入っていて
痛みから、座るときにお尻の片方だけを付けて座っていたのが原因?!
息をするのも苦しい状態でした(-_-;)

さて、こーそーママの原因は、、、
子どもを抱っこするときに腰の骨に乗せていたことらしいです。

片方の骨盤に十数キロの子どもを
一日何分間乗せていたのか?知る由もありませんけれど
それが同じ方ばかりだったなら、そりゃ脊椎も曲がるでしょう。。。

小さい子を持つ世の中のママたちも気を点けてね~!!!
せめて右・左と代わる代わるにするか?



ポイント低迷。。。

今日も忘れず、愛の一押しを


折角譲ったのに、、先生曰く てにままの方が重症だったらしいw

 「おかーさんに、次は必ず来るように言ってね」

え~~~次は29日まで空いてないんだったよね~?!
混みすぎでしょ?!




脊椎のねじれは腰や背中の痛みが起こる頻度が高くなります。

変形がひどくなると胸郭の動きが制限され、
呼吸器機能や循環器の機能が著しく低下してしまうそうです。

こどもの頃の側彎症は自然治癒することがあるので放置され
外科的治療の対象は25歳以上なのだそう。 
 ↑
その前に整体に行こうよ!!!


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コメント

No title

近くに頼れる家族がいるとか、預けられる友達がいるような人ならいいけど、
知り合いがいないとなると自分の不調でもなかなか病院に行けないのでしょうね~

かと言って、子供は言って聞かせれば理解できる年齢になるには時間がかかりますもんね~

職業病ならぬ、母親病?
そういう思いで子育てしている人、多いのでしょうね

No title

車でも左右の車輪の大きさが違ったり、空気圧が同じでないと
長年のうちにその影響はでてきますよね。

私も接骨院で右脚が短いことをいつも言われてまして、そのせいなのか
疲れたら右腰の「こり」が気になります。

>子供を抱っこする時に腰の骨に乗せていた

続けてのお二人ですから身体が休まるときがなかったんでしょうね。
身体を削って母親は子をそだてるんですよねー。
ご苦労さんです。

No title

名無しさんへ

>自分の不調でもなかなか病院に行けないのでしょうね~

子どもの発熱だったなら、仕事は休まざるを得ませんが!
自分の体調不良では、こどもを預けてまで!?と思いますよね~

>職業病ならぬ、母親病?

片方の腰ばかりに負担をかけることが良くないと判っていれば
代わる代わるにするとか、対策もとれます。
でも、つい自分の楽なほうで抱っこしちゃいそうですね^_^;


No title

Wフォルトさんへ

>長年のうちにその影響はでてきますよね。

てにままの側彎症も半年以上経って
後ろを振りかえれない・呼吸困難の症状が出たのです。
怖いですよ~

>続けてのお二人ですから身体が休まるときがなかったんでしょうね。

また、身体の大きい子ですから(爆)

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