2013_12
23
(Mon)22:13

想いを伝える

例の釧路から送られてきたシシャモを、あるテニ友にプレゼントしました。

お世話にもなってましたし、彼女は肉が食べられない人でしたから。

お礼のメールが届きました。

 「ししゃも、ごちそうさまでした。すっごい美味しかった!
  ダンナもうまい、うまいと食べてましたよ^^
  やっぱ、外国産とは全然違う!」


 「そう言ってもらえると何より父が喜びます」

 「ほんとに!この辺で売ってる北海道産のししゃもも食べたことあるけど、
  比べものにならない。
  お父さんも自分が食べて美味しいから送って下さるんだよね。」


 「なのに娘の私は食べられず、家族もそれ程喜ばず、なんですよぉ!
  あなたの言葉、よ~く伝えます( ´ ▽ ` )ノ」


 「思うようにいかないわねー(^_^;)
  お互い、まだ両親が揃ってるのは珍しい年頃。。。
  親はいつまでもいてくれる訳じゃないから、
  贈り物には喜んであげなきゃね(^-^)では、『ごちそうさま』」


 「ですよね~で、今夜はアキアジ(鮭)を絶賛しておいた(^_^;)
  では、おやすみなさい(^_^)/~」


お中元やお歳暮の礼状は書きますけれど、こうやってリアルタイムに
メールで感想を聞かせてもらえると、嬉しさがドーンと沁みますね^^

もっともお歳暮をやりとりしている相手は
メールでの付き合いがない人ばかりです。
電話が嫌いで葉書を書くのだけれど、やはり電話のほうがいいのかな~?





今日も愛の一押しを!



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コメント

想いを伝えるには

電話も葉書もだめです!

ましてや、メールでなんて、、、

直接会って、眼を見つめて言いましょう!

「好きです」と。

似たようなもんです(笑)


2013/12/24 (Tue) 19:16 | Wフォルト | 編集 | 返信

Wフォルトさんへ

>直接会って、眼を見つめて言いましょう!

直球ですね~(笑)
もちろん、それが一番でしょう( ´ ▽ ` )ノ

2013/12/24 (Tue) 23:09 | てにまま | 編集 | 返信

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